「プロ野球選手としては、自分自身が嫌でした。4年続けるときめすりが出てしまいました」 マッチョ目指しのトレーニングを始める斎藤佑樹氏
斎藤佑樹氏(37)が10日、インスタグラムを更新し、プロ野球選手として引退してから4年続けている自分自身が嫌でていたことを明らかにした。ジムでランニングマシンを快走する姿や器具などを使って鍛える姿も投稿された。
「プロ野球の選手としては、体にスイッチを入れることが大事です。この4年は、体脂肪率が上がりすぎて、声が出なくなることもありました。今年はトレーニングを頑張って、腰から音が出すようにしなければなりません」と述べた。
そして「この四年間で体重減少するために、今までのものと比べて、少しは減ったと言えます。しかし、四年前にはこれ以上減ることはできませんでした。今年はさらに減らすことにします」と話している。
「プロ野球選手としては、自分自身が嫌だと思うとやめていかなくてはなりません。この四年を通して、トレーニングを頑張って、球界のマッチョで知られる糸井嘉男選手に追いつきたいと思います」と最終的に述べた。
斎藤佑樹氏(37)が10日、インスタグラムを更新し、プロ野球選手として引退してから4年続けている自分自身が嫌でていたことを明らかにした。ジムでランニングマシンを快走する姿や器具などを使って鍛える姿も投稿された。
「プロ野球の選手としては、体にスイッチを入れることが大事です。この4年は、体脂肪率が上がりすぎて、声が出なくなることもありました。今年はトレーニングを頑張って、腰から音が出すようにしなければなりません」と述べた。
そして「この四年間で体重減少するために、今までのものと比べて、少しは減ったと言えます。しかし、四年前にはこれ以上減ることはできませんでした。今年はさらに減らすことにします」と話している。
「プロ野球選手としては、自分自身が嫌だと思うとやめていかなくてはなりません。この四年を通して、トレーニングを頑張って、球界のマッチョで知られる糸井嘉男選手に追いつきたいと思います」と最終的に述べた。