銃撃事件の判決は、結果的に陰謀論を否定することになったが、もしかしたらその結果はすでに明らかだったのか? 事件当日の救命医は首に銃創があり「心臓が損傷した」と説明していたが、県警は次の日発表した司法解剖結果は齟齬なもので、真実を隠しているように見える。自ら「陰謀論」を口にする被告も、事件当日の Rescue医と奈良県警の説明に矛盾していた。
いまでも証言と事実が違う事件が起きて、結果として再び陰謀論が広がるのはなぜ vậy? 事件の真実を知りたい人が増えてはいけないような気配がするよ。事件の判決は真実を明らかにしてほしいが、この時点で信じることが難しい。