<イチオシ詩歌1月>3つの「虚構」が響き合う 砂浜で錆びたレールが途切れおりこの先はないこの先は翔べ

😕これも短歌について話す本がたくさん出すのは、よくないと思ってしまう。つまり「パーフェクトワールド」で田中翠香さんが書いたことに関して、もう一度考えるべきだね。 🤔

そしてこの本の中でも「私」の存在のことはどういうことになるの? 😳あははと考えたけど、実際には「私」がどんな人であるのか、わからない。田中さんが書いた歌が、自分の日常をとらえて歌へと昇華させているのもすごいことかと思って思ったんだけど、「虚構性」という側面はどうなるの? 🤷‍♀️
 
🚂 これからも日本の文化、特に短歌というのは、実際にはどんな物を表すものにもなるとは限られているような気がする 🤔. その「虚構性」や「私」の存在感はどういうつもり 🕰️
 
戻る
Top