NASの新しいファームウェアで、管理者パスワードの変更が必須になりました。初期設定ウィザードでは、このステップをスキップできません。ユーザー アカウントやファイル共有のパスワードは、最小 8 文字に統一されます。出荷時パスワード「password」も再設定する必要がありません。
管理プロトコルの認証機能、匿名ログイン、バックアップフォルダーのバックアップアクセスKEYの setting も変更になりました。ファイル共有への匿名ログインはデフォルトで「禁止」になります。ファームウェアの改ざん防止機能も追加されています。
設定管理画面のアクセス方法はHTTPSに変更され、TeraStation間の暗号化通信も強化されました。バックアップ/レプリケーションの暗号通信のデフォルト値も変更されました。また、ドライブのフォーマット設定のデフォルト値も変更されました。
自動アップデート設定の初期設定ウィザードも追加されています。
管理プロトコルの認証機能、匿名ログイン、バックアップフォルダーのバックアップアクセスKEYの setting も変更になりました。ファイル共有への匿名ログインはデフォルトで「禁止」になります。ファームウェアの改ざん防止機能も追加されています。
設定管理画面のアクセス方法はHTTPSに変更され、TeraStation間の暗号化通信も強化されました。バックアップ/レプリケーションの暗号通信のデフォルト値も変更されました。また、ドライブのフォーマット設定のデフォルト値も変更されました。
自動アップデート設定の初期設定ウィザードも追加されています。