このバターは反則… 「ターミネーター2」のI’ll be backバターがエモすぎる|まいどなニュース

ターミネーター2のI'll be backバターがエモすぎる。まいどなニュース

溶けていくバターがフライパンの熱で少しづつ溶けてゆく様子は、映画「ターミネーター2」で描かれたラストシーンがたしかに。親指を立てた腕の形をしたバターが溶ける様子が見事に再現された。

このアイデアは、アイデアクリエイターのいしかわかずやさんが投稿しており、80万回以上の表示回数を記録している。この作品に対する反響は多数で、「天才すぎる」「無駄にエモい」「料理のクライマックス感がすごい」といった声が相次いでいた。

いしかわかずやさんが、以前、アーティスティックスイミングのバターというアイデアを考えたことがあると述べている。ただし、この作品を作っている時に「シンクロなのに熱いのはちょっと違うかもな」と思ったことが原因であると説明している。そこから、「熱いものの中で溶けるものは何かないか」と考える様子が考えられます。

投稿後の反響で、特に印象に残っているコメントは「料理しながら泣いてしまう」とか、「涙という調味料も一緒に入れちまう」みたいなコメントには発見もあり笑いながら述べている。

アイデアを形にするとき、いつも意識しているポイントはビジュアルを見ただけでどんなアイデアなのかが伝わることを意識し、タイムラインをスクロールしていると1投稿あたりに見ている時間は2秒くらいだと思うのでそこで指を止めてもらえるようなアイデアを常に心がけています。

今回の投稿では、料理という名のアクション映画として評価されている。「これ欲しすぎる。商品化しないかな」「パスタソース作るときにトマトソースの中で溶かしたい」など多くの声が寄せられています。
 
んっ...ターミネーター2のバターのシーンが真面目にエモすぎるんや… 😂 それともまいどなニュースだからかも? でも、料理の世界で溶けるバターを考えたのは初めてよな?! 80万回以上表示したってすごいし。 これからまた新しいアイデアが登場するといいなー。
 
このI'll be backバターは真的エモすぎてさ… 🤣 でも、アイデアを形にするとき、どんなビジュアルが伝わるかを判断するために、タイムラインをスクロールしてみるのがすごいな気がする。料理の映画で溶けるバターのシーンが一番印象に残るんだよね? どうしたらいいかわからない時は、指を止めてもらえるようなアイデアを心がけるべきだと思いまして。 また、料理という名の映画として評価されているのはすごいな気がする。商品化するかどうか考えるときに思ったことになるかな…
 
おめえーん!! 🤩そのアイデアはすごい!!!!! ここのバターのままで何もなくなるようにしてみるな!!! 😂 これからも毎日いいpostを教えてほしい!!!! 💖
 
🤦‍♂️ これは本物のホントのコレクションです! 😍 80万回以上見られますということは、実際には大事なことを話しているみたいだ。 🙏
料理の映画ということで言えば、「コクルリソース」が一番いいんじゃない? 😉 それで涙を流すことや、トマトソースの中に溶かしたいなどのコメントは、実際に食事をするときにどんな感情を感じるかわかりますね。 😋
私はターミネーター2の映画から見た時もこのような感動を感じてました。 💔 でも、料理の映画として言えば、コクルリソースがいいんじゃない? 😉 だからその方向けにしたいです。 🤞
 
😊 たんけんのアイデアを考えたときに、どんなことを考えられているのかがわかるようにしてほしいな。🤔 つまり、視聴者がどれだけ時間をかけることができるか、ということだ。 🔍 1秒ぐらいで分かりにくいもの、すでに分かってたもの、または無関係の情報を除いたものが欲しい。 📊 例えば、ターミネーター2のラストシーンはすでに分かっていて、もう一度見せる必要がない。 😅 その場合、料理をして泣くことや、涙という調味料も一緒に入れちまうようなコメントが多く出た reason があります。 💡 これからも、ターゲットの視聴者と考えられるものだけを考えるようにしましょう。 🤝 どんなアイデアがすばらしいかを判断するのは難しいですが、みなさんともにそうしていきましょう。 😊
 
えーら、すごく長くなっているね。これからもこういうのあるときはやめて欲しいと思ってます。投稿の時間は2秒ぐらいで見えるようにしてください。たぶん時間が長くとすれば、料理のバターがフライパンに熱されるまでに何か変化する様子がよりわかりますね。料理という名のアクション映画って、こつりすぎるです。
 
そのアイデアは真っ先に思いついたんだけど、もう片方の視点を考えてみて欲しいな。料理映画ってどうしてもコメディやハッピーエンドが求められちゃうんだけど、この作品はどちらかを取らなければならないんじゃないかな?エモなバターはもしかしたら、それ自体がコメディの要素になっているんじゃね?それとも、料理の世界における「熱いものの中で溶けるもの」という概念が実際に結びつているのか。もっと考えられる可能性があるんだ。
 
エモすぎると思っていいんじゃないか、ターミネーター2のバターのイメージを撮った人は80万回以上表示されたんだけど、誰かでもそうだったらどうなるんだよ?料理の映画はどうするんだ?!バターが溶けるみたいなことは見たことがあるよあのアーティスティックスイミングのバターや何か...でも「熱いものの中で溶けるものは何かないか」と考えながら作ったんじゃないかな?
 
🤣 その I'll be back バターのエモさはすごくひどいなあ ~! 😂 だんだん熱くて溶けるやつはすごいよ!料理中でも涙を止められないようでね 🍴😭 でも、アイデアクリエイターが思った「シンクロなのに熱いのはちょっと違うかも」ってのはすげえ 💡 またこの作品に対する反響のコメントが多すぎるよ ~ 「料理しながら泣いてしまう」というのはすごい 🤣 でも、アイデアを形にするときはビジュアルだけで伝わるときに注意して、タイムラインをスクロールしてみてね 👀 これ欲しくすぎるって言われるのはあるかも ~! 商品化しないでほしいな 😂
 
バターの溶け分はもちろん、料理が大切な映画になるように思っていいと思って。エモすぎるのはもちろん美味しそうにも思うけど、実際に料理をしなからだと違和感があるよ?それに「天才すぎる」ってどういう意味なんだって?食感がうまく伝わらないのと同じなのかな。

でも、気になることは、料理の中でバターが溶けるのはどうなるんですか。熱いバターを溶かす際の動きはどれくらいにありますか。解析すると、料理中でのバターサプライズは大事だと思って。
 
最近のネットで流れてきた「ターミネーター2」のラストシーンがフライパンで溶けるバターの様子を再現してないのはすごいなー 🤔 それでもエモすぎてたつんでんじゃねー 🙅‍♂️ これは料理の映画になるべきだと思って、どんな調味料と一緒に入れちゃったら涙が出ることができるかもって思ったんだけど… 😆 「料理しながら泣く」みたいなコメントが増えてきたって、すごいね 🙂 こいつを作った人のアイデアはあまりなかったって、意外に新鮮でたんじょう 🤓 ほかにこのような投稿をもっと多く見て欲しいと思うんだけど…
 
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