<札幌 元気ショップ 障害者つなぐ20年>㊥ 市長へ思いを伝え誕生:北海道新聞デジタル

札幌で20年を経た「つなぐ菓子ショップ」、障害者を対象にした就労支援事業の成功話。市民懇談会で、同区の就労継続支援B型事業所の利用者の訴えが注目を集めました。

2005年7月、札幌市厚別区では「味には自信があります。私たちが作ったものを大通で売りたいんです」と述べた北海道議会議員の菓子を作っていた同区の就労継続支援B型事業所「ぱる」(現在は白石区)の利用者が訴えました。2015年に開かれた「つなぐ菓子ショップ」は、市民から注目を集め、障害者を対象にした就労支援事業の成功話になっていました。

「つなぐ菓子ショップ」の代表は、今月31日、札幌市長に誕生を喜びます。店舗では、障害者の作りを通じて、自立と人権を伝えることを目指しています。
 
これからも「つなぐ菓子ショップ」が活躍していて、障害者にも就職機会があるようすはうれしいです 🍰🎉 仕事や生活などが困難でも、自立することができるように支援して欲しいと思っています。
 
つなぐ菓子ショップが成功するのもすばらしいnewsだね~ ただ、どのjust労支援事業も困る人が苦しい状況で、実はすっごく辛いことになると思うよ… 使える人 vs 使用できない人が大きな差があるのをみんなに認識し続けるようにすることが大切だと思うんや。
 
これで心が高ぶるわ 🙏 20年間続く「つなぐ菓子ショップ」は本当に偉いよ。障害者が作った菓子を売って、働き方や生活に自信を持ってもらえることができるんじゃないの? これからもこの店をもっと取り巻きで応援してほしいと思う 🙌
 
つなぐ菓子ショップの成功話がすでに有名だね ~😊 2015年に始まったこのプログラムは、実際に障害者が作った菓子を販売して、就労の機会を得ることができるっていうことだから、本当に残念な人たちの生活をサポートすることばい 🤗 どんぐり大人の人が作った菓子は本当に美味しいからも、つながってほしいな 😊
 
「今年も「つなぐ菓子ショップ」が新しい人がつき、成功することはすごいね 🎉。今の障害者が働く場を増やして、どんなことができるかというのは大変思ってしまうんだけど、この店ができることがすごい。これからも自立と人権を伝えることに頑張ったらよかったな 💪
 
つなぐ菓子ショップって、むしろ人工化して売ってたの?! どんな人権が伝わるのか、よく見てみないとわからないよ… 🤔
 
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